人生100年時代を迎えた今、
認知機能セルフチェックをあたりまえの世の中に。

人生100年時代を迎えた今、
認知機能セルフチェックを
あたりまえの世の中に。

2030年の認知症有病数は、世界で8000万人以上。高齢化の進む日本でも
830万人もの方が発症すると予想されており大きな社会問題となっています。
現時点では認知症発症後の根本的な改善方法は確立されておらず、ご本人だけでなく
ご家族も含めて多くの方が苦しんでいらっしゃいます。

「将来、認知機能の低下によって苦しむ方々の数を少しでも減らしたい」そうした思いから私たちはこの「認知機能セルフチェック」サービスの提供を始めました。
発症前の段階で定期的・継続的なモニタリングをして頂くことで改善可能な段階での
早期発見の機会をご提供し、予防に効果的な情報を少しでもご提供することで
今後のより良い社会の実現に向けて貢献してまいります。
サービスができる場所 チェック内容紹介 ご利用の流れ 認知症関連の情報配信 よくある質問

順次拡大中!

サービスが体験できる場所

サービスが体験できる場所

認知機能セルフチェックプログラムのご紹介

認知機能セルフチェック
プログラムのご紹介

認知機能測定で重要となる4つのチカラ

認知機能測定で重要となる
4つのチカラ

認知機能測定を短時間で、利用者の負担を少なくチェックする為に
考案された4種類のテスト項目について解説します。

注意力

注意力が低下すると、それまで普通にできていたことでも間違いが増えたり、時間がかかったりします。
たとえば、暗算が苦手になったり、テレビの中の会話についていけなくなったりします。音楽やテレビなどの音があるだけで食事に集中できなくなることもあります。

注意力テスト
注意力テストでは複数の画像の中に1つだけ含まれている「仲間はずれ」を探します。 正解にたどり着くまでにどのくらい時間が掛かるかによって注意力の機能を評価します。

空間認識力

私たちは目で見た情報を脳の中で分析して方向、距離、位置などを把握しますが、こうしたことができなくなる状態を視空間認知障害と呼びます。
よく知った家の近所で迷う、昔から住んでいる家のなかで迷う、トイレの場所がわからない等はこの障害による可能性があります。

空間認識力テスト
空間認識力テストでは、複数の図形の中から同じ図形を探したり、積み木の画像を見てブロックの数を回答します。正解にたどり着くまでにどのくらい時間が掛かるかによって注意力の機能を評価します。

注意力

注意力が低下すると、それまで普通にできていたことでも間違いが増えたり、時間がかかったりします。
たとえば、暗算が苦手になったり、テレビの中の会話についていけなくなったりします。音楽やテレビなどの音があるだけで食事に集中できなくなることもあります。

注意力テスト注意力テストでは複数の画像の中に1つだけ含まれている「仲間はずれ」を探します。 正解にたどり着くまでにどのくらい時間が掛かるかによって注意力の機能を評価します。

空間認識力

私たちは目で見た情報を脳の中で分析して方向、距離、位置などを把握しますが、こうしたことができなくなる状態を視空間認知障害と呼びます。
よく知った家の近所で迷う、昔から住んでいる家のなかで迷う、トイレの場所がわからない等はこの障害による可能性があります。

空間認識力テスト空間認識力テストでは、複数の図形の中から同じ図形を探したり、積み木の画像を見てブロックの数を回答します。正解にたどり着くまでにどのくらい時間が掛かるかによって注意力の機能を評価します。

記憶力

健常な人でも年齢を重ねるほどに物忘れが多くなりますが、何か小さなきっかけがあれば思い出すことができます。しかし、認知症の記憶障害では数分前に見聞きしたことや自分がした行動さえ思い出せなくなります。 症状が進行するにつれ、以前は覚えていたはずの記憶も欠損していきます。

記憶力テスト
記憶力テストでは、事前に覚えた絵を選んでもらう問題を通して機能評価を行います。

計算・言語力

計算力が衰えてくると、買い物をしても出すお金やおつりの計算が難しくなったり、家計簿をつけるのが難しくなります。小学生で習うような簡単な計算にも時間がかかるようになったら注意が必要です。言語力が落ちてくると、言葉を話す、話を理解する、文字を書く、文字を理解する、といったことが困難になる「失語」を招くことがあります。

計算・言語力テスト
計算・言語力テストでは、四則演算やモノの名前を回答する問題を通して機能評価を行います。

記憶力

健常な人でも年齢を重ねるほどに物忘れが多くなりますが、何か小さなきっかけがあれば思い出すことができます。しかし、認知症の記憶障害では数分前に見聞きしたことや自分がした行動さえ思い出せなくなります。 症状が進行するにつれ、以前は覚えていたはずの記憶も欠損していきます。

記憶力テスト記憶力テストでは、事前に覚えた絵を選んでもらう問題を通して機能評価を行います。

計算・言語力

計算力が衰えてくると、買い物をしても出すお金やおつりの計算が難しくなったり、家計簿をつけるのが難しくなります。小学生で習うような簡単な計算にも時間がかかるようになったら注意が必要です。言語力が落ちてくると、言葉を話す、話を理解する、文字を書く、文字を理解する、といったことが困難になる「失語」を招くことがあります。

計算・言語力テスト計算・言語力テストでは、四則演算やモノの名前を回答する問題を通して機能評価を行います。

認知機能セルフチェックご利用の流れ

認知機能セルフチェック
ご利用の流れ

まずは最寄りの「認知機能セルフチェック」設置店へ!

ステップ1

認知機能セルフチェッカー設置店舗へ往訪

ステップ2

セルフチェックを行い、測定結果を受け取る

ステップ3

個人アカウント情報を登録する

ステップ4

定期的(3~6ヶ月毎)にセルフチェックを行う

ステップ5

認知機能低下の予防・改善行動の促進

認知症関連の情報配信について

認知症関連の
情報配信について

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各地で行われている様々な認知症関連イベントをご紹介していきます。

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お役立ち情報

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よくあるご質問

Q.認知機能チェッカーで認知症診断ができるのですか?

A. 本サービスは予防を目的としたものであり、専門的な医療診断、治療等に用いるものではありません。
定期的かつ継続的に現在の状態をご確認いただく事を目的としておりますので、気になる方は医療従事者へのご相談をお願い致します。

Q.使用料金は発生しますか?

A. 費用は一切発生しません。
利用回数、頻度に関わらず無料でご利用頂けます。

Q.どのくらいの頻度でセルフチェックを行うべきですか?

A. 認知機能の状態は、通常数ヶ月で変化するといわれています。年齢・健康状態等により個人差はありますが、3ヶ月〜半年に一度のペースでご利用頂くことをお奨めしております。

Q.セルフチェックにあたって機器を操作する必要はありますか?

A. 当サービスはパソコンのタッチパッド画面に数度触れて頂き、その後VRを覗き込むだけでご利用ができる簡単な設計です。
パソコンやVRの操作に関して特別な知識は必要ありませんので、お気軽にご利用ください。
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